早朝・深夜でも安心して働ける高収入風俗アルバイトなら「巨乳女子キャリア向上委員会」

巨乳女子キャリア向上委員会 06-6459-9117

コロナ完全対策中

TOP > 加古川ダム事件

加古川ダム事件

兵庫県加古川市の権現ダムで衣装ケースに入れられた
小西優香さん(20)の遺体が8月11日見つかった。


小西優香さん(20)

兵庫県警は森翔馬容疑者(20)と稲岡和彦容疑者(42)を死体遺棄の疑いで逮捕したが、 本誌が入手した防犯カメラ映像では、森容疑者と優香さんが、8月9日早朝に、大阪市北区の歓楽街を親しそうに、 2人で歩いている姿をとらえていた。

森翔馬容疑者(20)と稲岡和彦容疑者(42)

わずか2日後に、なぜ死体遺棄、殺人事件へと発展しているのか?
9日早朝の防犯カメラ映像で捕らえられた、優香さんと森容疑者は恋人同士のような感じで、 優香さんの腰に森容疑者が手をまわすなど、親しそうに見える。
その後、2人はタクシーに乗って、大阪市西区の森容疑者の自宅に向かったとみられる。

その後、優香さんの姿は確認されず、遺体となって発見された。
そして、稲岡容疑者が、9日午前にレンタカーを借りて、10日の朝に返却していたこともわかった。
「森容疑者のマンションの防犯カメラには、稲岡容疑者と2人で大きな荷物のようなものを運び出している様子が映っていた。 それが、優香さんの遺体だった可能性がある。それを、加古川市の権現ダムまで運んで、遺棄したのではないか」(捜査関係者)

今回、本誌は、森容疑者と優香さんを知る飲食店関係者に話を聞くことができた。

「森容疑者はガールズバーの店長をやったり、風俗嬢のスカウト、キャッチセールスなどを掛け持ちしていた。 結構、いい女の子をゲットしてくるんやけど、やり方が荒っぽい。言葉巧みに飲みに行って、酔っぱらった女の子に 『いいバイトだから』という説明だけで、風俗の仕事を紹介。 酔っ払い、了解した覚えのない女の子とトラブルになったことがある。 すると、森容疑者は、女の子の髪の毛をひっぱり『お前、なにいうとんねん』とブチ切れ。 警察に通報されたら間違いなく、逮捕されるほどの暴れっぷり。とにかく、トラブルが絶えないヤツでしたね」

小西さんとも、スカウトが縁で知り合ったようだという。
「『俺の彼女』とか言ってたことがある。けど、あいつのいう彼女は毎日、違うんです。
とにかく『女の子がいないと、眠れない』というくらい、女好きでした」(前出の飲食店関係者)

そこに、なぜ森容疑者とは20歳以上も年の差がある、稲岡容疑者が関係してくるのか?稲岡容疑者の知人によれば、 「稲岡は、職場を転々として、定職につけないような性格。というのも、夜の街が好きで、 給料が出ると女の子がいる店に飲みに行き、一気にカネを使ってしまう。 いつも、カネがないとあちこち泣きついていた」

捜査関係者によれば、森容疑者は運転免許証を持っておらず、 稲岡容疑者が森容疑者のスカウトの仕事を手伝い、小遣いをもらい運転手役も担っていたというのだ。

「森容疑者は稲岡容疑者を使う立場で、パシリのような役目だったとみられる」(捜査関係者)


前出の飲食店関係者はこう話す。

「森容疑者のすぐに切れる性格で、優香さんとトラブルになり咄嗟に犯行に及んだんじゃないですか?
森容疑者の切れ方は半端なく、いくら止めてもやめない病的なところがある。
そんなキャラが犯行につながってしまったのかもしれない」
ダムの底に沈んだ優香さんの無念を思うと、胸が痛む。

今年8月、兵庫県加古川市のダムで衣装ケースに入った女性の遺体が見つかった事件で、
警察は死体遺棄の疑いで逮捕・起訴されている大阪市西区のスカウト業・森翔馬容疑者(20)を殺人の疑いで再逮捕しました。
警察によりますと、森容疑者は今年8月、
自宅マンションの部屋で大阪市淀川区の小西優香さん(当時20)の首を圧迫し、
窒息死させた疑いがもたれています。
防犯カメラには小西さんが森容疑者と2人でマンションに入る姿が映っていましたが、
小西さんがマンションから出ていく姿は確認されていないということです。
調べに対し森容疑者は黙秘しているということで、
警察は今後、殺害に至った経緯などを調べる方針です。

この求人のお店はこちら!

コロナ完全対策中