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吹き出し風俗勧誘スカウト 中洲へ100人紹介で2500万円報酬の疑い 福岡県警

福岡市のJR博多駅周辺などで女性を風俗業に勧誘したとして男らが逮捕された事件で、福岡県警博多署が摘発したスカウトグループが、少なくとも女性約100人を同市・中洲のソープランドに紹介し、約2,500万円の報酬を得ていた疑いがあることが、捜査関係者への取材で分かった。

署は、このうち女性7人の紹介について、職業安定法違反(有害業務の紹介)の疑いで、リーダーの川崎祐哉被告(25)=同罪で公判中=を逮捕、 追送検し捜査を終結した。容疑を認めているという。
グループは「COCO(ココ)プロダクション」。捜査関係者によると、川崎被告は、グループのメンバーが路上などで勧誘した女性を風俗店に紹介。
店側から、女性が売り上げた額の2割相当分を「スカウトバック」として受け取っていたという。
署は、家宅捜索で押収した資料などから、グループが2017年3月~今年6月、中洲のソープランド数店に約100人を紹介し、約2,500万円を得たと確認。
他の店にも紹介しており、実際の報酬はさらに多いとみられる。グループは既に解散したという。
中洲の風俗業界に詳しい男性は「摘発後、他のスカウトグループも活動しなくなった。求人広告を出しても従業員はほとんど集まらない」と話した。
署によると、今春以降、博多駅周辺でスカウトに関する通報や相談が急増。新型コロナウイルスの影響で収入が減った女性を狙った行為とみて摘発に乗り出した。
現在、駅周辺からスカウトは姿を消したが、署やJR九州などがパトロールや啓発活動を続けている。
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